沿革

東京建物リサーチ・センター
大阪建物リサーチ・センター
神奈川建物リサーチ・センター

神奈川建物リサーチ・センターの誕生まで

昭和56年
12月
建物保全研究会設立。
建築物の維持保全研究を目的として東京都千代田区に設立。
公共建築物の劣化診断に従事。
昭和58年
6月
建物保全研究会を発展解消し、法人組織とする。
株式会社東京建物リサーチ・センター設立。
平成5年
4月
社団法人建築設備維持保全推進協会(BELCA)に正会員として加盟。
平成5年
5月
千葉県浦安市入船4丁目に設計・監理センターを開設。
平成7年
12月
東京事業所を東京都千代田区より東京都港区新橋に移転。
平成13年
8月
千葉県浦安市入船4丁目に設計・監理センター事務所を新築する。
平成13年
10月
ISO9002調査診断を認証取得。
平成15年
3月
社団法人建築設備維持保全推進協会(BELCA)が設ける
マンションドック制度に認可登録。
平成15年
10月
ISO9001(調査診断)を認証取得。(ISO9002改訂版)
平成16年
12月
総務部門を新橋から芝大門に移転
平成18年
9月
株式会社大阪建物リサーチ・センター設立。
平成19年
10月
ISO9001(調査診断・設計・工事監理)の拡大認証取得
平成21年
5月
設計・監理センターをパシフィックマークス新浦安に移転
平成22年
3月
調査・診断センターをNBF新浦安タワーへ移転
平成22年
6月
一般社団法人マンションリフォーム推進協議会(Repco)法人会員として加盟。
平成23年
4月
総務部門を新橋コアプラザに移転
設計・監理センターと調査・診断センターを千代田区一番町事務所へ集約
平成26年
7月
神奈川事業部門を母体として分社化、
株式会社神奈川建物リサーチ・センターを開設